StratumS

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給食日誌の「今日の献立」の欄に書いた

「五目チャーハン」の字が綺麗だって女の子にいわれた

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客「びっくりドンキホーテってどこですか?」

自分「はい?」

客「びっくりドンキホーテってどこにあるんですか?」

自分「ど、どっちですか?」

客「お前なぁ、こっちが聞いてんだよオイ」

くっそー、殴りてぇwwwwwww

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つまり、誰に強制される事もなく、有益な発言者のつぶやきは多くの人のTL上に流れ、不快な言動は消えてゆくのです。有益な言葉、面白いつぶやきは複数の人に引用(RTといいます)され、多くの人の目に止まり、元発言者をフォローする人は増えます。不快な言葉は誰にも顧みられず、パブリックタイムラインという激流に流されて一瞬で消えます。トイレで水を流すみたいに。

 Twitterは、少なくとも僕が今まで見た全てのウェブサービスの中で一番

『善意を増幅し悪意を流し去る』

 事に成功しているサービスです。それも非常にシンプルな方法で。 

 もちろん、人の興味を引くデマを流す事はできます。僕も一度『ハリーポッターのヒロイン役の女優さん死亡!?』というデマが流れた時、一瞬、信じてしまったりしました。こういう噂話は流れやすいです。しかし、それもTwitter上で真偽がすぐに検証され、『デマだった』というつぶやきがすぐに広まって、あっという間に沈静化しました。
 悪意より善意の広まりの方が強いのです。

 多くの人がTwitterに居心地のよさを感じるのは、ここが、性善説を信じる事ができる新しい『場所』と『時間』だからです。